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魔法陣、上級者レベル。

Posted by aonei on 18.2012 夢について(魔法陣) 0 comments
以前魔法陣の話を書きましたが
ちょろっと続きを見たのでメモ代わりに。

夢自体はだいたい2011年12月中旬かな、、
魔法陣というツールを使っていろいろなモノを作っている
くれいじーな人達の事を書きましたが、、。

魔法陣、、どう使ってる?

女の子先生が
「これは、、、上級者レベル!」と賞賛する作品がありまして。
、、いや作品というよりかは
試み、かな。

これはある女性の方がやっているらしいのですが
魔法陣を大きくして出現させるのではなく
うんと小さく、、、ナノレベルくらいの小さい魔法陣を作って
自分の体内に埋め込む、という事を
やっているらしいのです。

何が上級者かというと私達の感覚で
大きいモノは作りやすいけど
小さいものはとても作りにくいんですよね、、。
それがナノレベルまでいってしまうと
私達の実感の範疇を超えるので
とても難しいのです。
この方はこのとても小さい魔法陣を
自身の赤血球にいっぱい埋め込んで効果を見るのだそうです。

以前にも書きましたが
魔法陣の大きさと発動する力は比例していないので
1メートルの大きさであろうと
ナノサイズの大きさであろうと
発動する力は同じなのです。
なのでそういうものを体内に埋め込むなんて
正直大丈夫なのだろうか~?とは思いますが、
その人はそれを承知してやっているので
私が心配する事ではないと女の子先生に言われました。

とはいえ話を聞いたときは正直ぎょっとしましたが、、、。

女の子先生は
「私はツールを生み出しただけ。
ツール自体に悪意も善意もない。
あとはそれを使う人間がどのように使うかは
その人の心持ち次第。
正直そこにはあまり興味はない。」
と淡々と語っていました。

この魔法陣は私の感覚で説明するならば
普通の魔法陣がボールペンで署名するのに対し
女の子先生が作った魔法陣のツールは
認め印のハンコレベルの手軽さです。
さしずめ女の子先生はハンコの作り方を教えた感覚でしょうか。

私はというと相変わらず
そんな凝ったものは作れなくて、、
(というか作っていない
女の子先生に
「ひねりないわよね。」
と話すたびにちくちく言われています。

そしてこの魔法陣、夢の中は解らないですが
相変わらず私の日常の生活では
このツールの力は
まったく還元されていないですね、、。
というか
魔法陣の消去するワード(呪文)を思い出せないと
作る事なんて出来ないよ、、、フツーに考えれば(汗)






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