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魔法陣、、使ってる?その1

Posted by aonei on 06.2011 夢について(魔法陣)
この話を書いている間
そういえば、、というのがあって。

8月末くらいかな?
仕事場に向かうバスの中で
たまたま座れてうとうとしていると、、、
寝ているはずの自分の夢の視界に円形なものが浮かんで来て。
自分の体の12~13センチくらい前に
円形のおぼんみたいなものが縦に二つ並んで浮いていて
回りながら光っていました。
円はだいたい直径30センチくらいかな?
上のおぼんは時計周り。
下のおぼんは半時計周り。
この二つの円が私の前で
きゅんきゅんものすごい速さで
回っているのです。

なんじゃらほい?こりゃあ、、、と
しばらくながめていて
触れるのかな?と思って手を伸ばそうと思った瞬間に
がたん、とバスは揺れて。
目を醒ますと
もちろんいつものバス車内の光景が広がっていました。

おおっと、、、
自分疲れているのかな?と思いましたね。
なんで円が回る夢とその時は思いましたから。
正直シュールな夢だな~と思いました
その時は。
でも今考えればあのデザインといい
あれって例の魔法陣だったのかな?と
思ったりしています。

そして2011年11月23日の祝日の日。
この日は仕事はお休みで
いろいろやりたい事はあったのですが、、、
この日はとにかく眠い!
昼過ぎまで寝て、、、起きてご飯を食べたら
夫の用事で一緒に銀座までお出かけ。
その車中でも眠く、、
あんなに寝ているのにまた車の中で
ぐ~ぐ~寝てしまいました。
その夢が、、、、

「なんだ私、起動する言葉を覚えているじゃん!」
と言っている私の言葉で始まり。
自分の側に女の子先生がいて
「あたりまえでしょ。」
と言いました。
場所は、、ぼんやりしていて
周りを確認する事が出来ません。

私は女の子先生に
「でもさ~目が醒めると忘れちゃうんですよ。
おっかしーな~今はこんなに全部覚えているのに。」
と言うと
「そりゃそうよ。
普段はあんたの意識の奥にしまっているものだもん。
でもこうやって覚えているって確認出来たから
安心したでしょ。」
と女の子先生は淡々と語りました。

その後の女の子先生の会話で覚えているのは
いろいろある魔法陣の中の種類で
異質なタイプのものがあるという事。
その魔法陣は
作った魔法陣やシールドを無効化する魔法陣。
使用目的はいろいろあって
まずは自分の作った魔法陣を消す為に
この魔法陣を作ってぶつけてあげると消滅するというのが
基本的な使い方なのですが。

この魔法陣の威力はさりげなくすごくて
他人の作った魔法陣やシールドや結界を
打ち破る力があるんだとか。
そんな訳でこの魔法陣を悪用されると困るので(どう悪用?)
「自分の生徒(講義を修了した者)以外には教えない」
のだと言っていました。
この起動言語も5文字くらいで
ナ行とカ行の文字が入っていたと思うけど、、、
忘れちゃいました♪(←またかよ、、

魔法陣にはいろいろアレンジが出来て
修了した者の中には
いろいろな魔法陣を組み合わせて新しい効果をねらったり
小さい魔法陣を2つ作ってそれを足首にはめて
自分の体に作用させる、、という人もいるんだそう。
「なんで手首じゃないの?」と
私が女の子先生に聞くと
「手首だと魔法陣を起動させる時の手に入っているチップに
なにかしらの影響をあたえるから
やめた方がいいかもと言ったのよ。」
と言っていました。

「この魔法陣はいろいろアレンジ出来るから
あなたもいろいろためしてみてね。
、、でもって何か面白いアレンジを考えたら
私に教えなさいよ。」
と言われて
ここで目が覚めました。

時計をみれば
寝ていたのはわずか5分くらい。
う~ん何時間も夢の中にいたような感じだなあ、、。

この後は目的地について用事を済まし
ご飯を食べて帰ってきても、、
まだ眠い、、。
もーいーや寝ちまおう!と思い
寝床に入ってうとうとするとまた夢を見たのですが
その夢が、、、、

長くなったので一旦置いて
続く。

この夢の時は記事を書く為に
夢の中で一生懸命起動言語を復唱して
覚えたまま目を醒めてみようとがんばってはみたのですが、、
やっぱり持ち帰る事が出来ませんでした、、。
だめですね~





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