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魔法陣を作ります。

Posted by aonei on 26.2011 夢について(魔法陣)
しばらくそんな感じでどたどたしていましたが
私が女の子に頭を下げる事で一応決着し(←あたりまえでショ
実技に入る所で夢から醒めました。

ふとんの中でぼーっとしながら
「ま~た変な夢、見ちゃったよ、、、。」
で済まそうと思ったのですが
そうはいかなかったんだな。

その次の日に寝るとまた例の大学みたいな場所にいて
他の人と一緒に魔法陣を作る練習などをしていました。

魔法陣はシンプルなシールドを作る他にも
いろいろな効果の魔法陣があるそうで。

まずはその魔法陣の種類と
起動させる言葉を覚える所から始まって
(起動言葉はだいたいどの言葉も5文字~6文字くらい)
文字を発してから手を叩く練習。
ただ叩けば言い訳ではなく
どうやらタイミングみたいなものがあって
これがやたら難しいのでした。
きちんとしたタイミングで手を叩かないと
でろ~んとした歪んだ楕円、、、
というか生ハムみたいな
魔法陣が出て来てしまうのです。
そして叩いてから手を置くのも
これまたコツがあって。
これで失敗すると大量に失敗した魔法陣、、いや
生ハムが生産されるのでした。
歪んでいるのでもちろん使えないし
もちろんすぐ消滅してしまいます。

私は何度もやりながら
「あ~手が痛い~」だの「なんだよ~難しいよ~」だの
グチグチ言いながらやっていました。
その内飽きてくると女の子先生の所に行っては
目の前で毒づいては挑発して怒らせ
からかって遊んでいました。(←大人げない、、、

そんな事をしているうちに他の人達は
マスターしていったのか段々いなくなり、、、。
私はほぼ最後まで残って
ひーひー言いながら手を叩いていました。
最後には
「あー!!もう絶対こんなの覚えたって
目が醒めたら呪文だって覚えていないし
魔法陣の種類だって覚えていないっつーの!!
もう無駄!無駄!無駄だって!!」


と女の子先生に向かって半泣きで
わめいていました。

すると女の子先生は逆上せず、
「大丈夫!絶対出来る!出来るから!!
あともう少しなんだからがんばろ?」

とはげましてくれました。
もう、、ほとんど大人子供の立場が逆転しています。

そしてここでまた夢から醒めて。
さすがにこれはフツーの夢じゃないんだと
自覚しました。

そしてまた次の日。
また同じ場所から夢は始まり、、、、
私は女の子先生の前で
最後の特訓らしきものをしていました。
そう、夢の中の私も自覚したのです。
『取得しないとこの夢から脱出出来ない』
って事に。
とにかく現実世界で使えるかどうかは
置いといて、、
とにかく今は取得して
この夢を終わらせる事だけを考えていました。

続きます、、。


この夢の全容を先日夫に話たら
「それ、ひどいな~
女の子に対してめちゃくちゃ失礼じゃん。」
とのお褒めの言葉を頂きました、、、(←自虐&ヤケ?)





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