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一歩進んで二歩さがる。

Posted by aonei on 29.2010 夢について(ブラックホール) 4 comments 0 trackback
クリエイター(仮)とステーションで
そういうやり取りがあってから
また2,3日勉強が遅々として進まず
ぼんやりと日々を過ごしていました。

そしてある時
何気なくテレビを見ていたら
、、ちょっと番組名は忘れてしまいましたが、
「クラドニ図形」の事をやっていまして。

これを見て
ふ~ん面白いのね~
なんて思っていたのですが、

あれ?

なんかクリエイター(仮)が見せた映像の断片に
これ入っていなかったっけ?と
急激に思い出してきて
それから色々自分で調べてみたりしました。

ちなみにクラドニ図形とは、、、クラドニ図形
どっちかっていうと映像サイトで「Chladni」で検索して
映像を見た方が解りやすいかも。

ちなみに これを唱えたエルンスト・クラドニさんは
こういう人。
エルンスト・クラドニ

そして段々「こうかな、、、?」という
考えが少しづつ出て来たのですが
イマイチ上手く表現ができません。
いろいろ考えあぐねて
夫に相談してみる事に。
夫にはブラックホールの課題の事と
自分の考え、そして例のクラウド図形を見て
もらう事にしました。

そうしたらさすが左脳系の夫
「もしかしたらこういう事かな~?」と
てきぱきと理論を整え出しました。
私自身も外部の人から自分の理論を耳で聞く事で
また気づく事もあったりしたので
そこは手直したり。

その時は週末だったので
あ~でもな~いこ~でもな~いと
そのうち図まで書き出したりしてと
朝まで大討論会になってしまいました。

だいたい概念が固まってきたら
次第に眠気が。

夫に
「あ~こりゃ~
添削が始まっているかもしれないから
聞いてくるね~。」
と言うと夫も
「いってらっしゃい~。」
とお見送りしてくれました。(←すでに電波系夫婦?)

そしてお布団に入ってうとうとすれば、
待ってました、クリエイター(仮)からの
添削タイム。
ホント、この時はものすごい早いです。
ソッコーでやって来ます。

そして添削結果。
「ブラックホールが
画像処理ソフトのレイヤーのように重なっている
余剰次元の空間の場を
安定し、つなぎ止めるピンみたいな役割、
というのは的を得たいい発想だよ。
一歩前進したね。
ただ彼(夫)の***の発想はもう一度違う視点で
再考してもらうのと、
ブラックホール自体の既成の概念の見直しと、
余剰次元とブラックホールがどう関係(影響)しているかを
もっと詳しく考えてみてもらえないかな?」

でもって
クラドニ図形のシステムを
もっとよく理解するように、とも言われました。
「振動から宇宙は形成される、と
イージーに考えないように。
自由な発想、
そこからもっと見える世界もある。」


そんな事も言っていました。

完全な回答にはまだ遠いけど
ちょっとは前進したみたいです。

でもなあ、、。

この結果、、、「一歩進んで二歩さがる。」ように
見えるのは気のせいかしら?

ちなみにクラドニ図形は楽器の調律にも使用されるそうです。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
    ↓





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