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見えない存在のコミュニケーション方法その2。

Posted by aonei on 30.2009 この夢の登場存在 4 comments 0 trackback
こう書いてしまうと「システム管理人の世界って
楽しい世界じゃないの?退屈なの?つまんないの?」
なんて思う人もいるかもしれません。

いや~とんでもございません。
楽しいし、か~な~り忙しいみたいですよ。

私達の感じる事の出来ない
未知の高次の意識(?)を持っている人達ですからね。

「地球人の追求している愛とかの感情や意識、、、、
この古い感情も懐かしく感じるよ、、、。」


て、言うくらいですからね。
上層部やクリエイター(仮)からすると、
愛という意識もまだ古い感情で
そこをクリアするとまだ私達の体験した事のない
未知の感情や意識があるそうです。

う~ん
それを言葉にしようにも
上手い日本語が見つかりませんが、、、、。

そんな存在達ですが、
ここ最近のブーム(2009年1月くらいから)があって
流行っているのが
「アバターごっこ」。

ま、元々姿のない存在なので
下っ端のシステム管理人達が
アバターで自分の姿を作るのを
真似して上層部でもやってみたら
ことのほか面白かったらしく、
コスプレパーティのようにアバターパーティや
イベントをやったそうです。

もちろんクリエイター(仮)も正体隠して
面白がって率先して参加しているそうです。

どんなアバターかといえば
特撮の怪獣からスターウォーズの宇宙人から天使から
2次元アニメキャラまで皆様々な
アバターでやってきます。

こちらから見ると
「どんな世界!?」と感じますが、
彼らは認証システムがある為、
たとえどんな格好していても
相手が誰だかわかるそうです。
こうやって日頃仕事の
ストレス解消をしたりしているのです。

最後にクリエイター(仮)、システム管理人、そして私達地球人の
共通に持つ高次の意識を解いて終わりにしましょうか。

それは

「好奇心」

これに尽きるのだそうです。

夢日記を書くのは、
辛くもあり、楽しくもあり、です。
    ↓





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