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天使の軍団。

Posted by aonei on 16.2011 夢について(天使の話) 1 comments 0 trackback
地震の後も夢を見たりしています。
ここから先のお話は夢ですので
妄想と一蹴しても結構です。

これは2011年3月12日に見た夢です。
私はシステム管理人になんとか事の真相を聞きたくて
その夢らしきものが始まったら
なんとかアンカーを使って
いつものステーションにたどりつこうとしました。
ただどうしたものか
うまくいかず成層圏手前をウロウロ。
とりあえず人工衛星に掴まって休憩していると、、、
日本を見下ろすと
遠目に見たことのある軍団がいました。
成層圏から東北の方に向かっている
天使群領域にいる人達(?)の軍団。

こんな大勢は月のドーム以来
本当に久々に見ました。

そうだよね、、、
聞いている話ではそれが彼らの仕事だもんね。
まずは破壊された場所の再生を早める仕事を
するんだろうな。

私はそれを見た後
とりあえず上を目指しました。

やっとステーションに辿りつくと
あっちゃ~中はぼんやり光っているのしか見えず。
また感度が落ちているんだ、、、。
私はこの事を話やすい人、、、いろいろ便宜をはかってくれる
システム管理人、、魂(データ)の一部分が
木星にいる人(?)ですね、
その人を探しました。
システム管理人はいつもの休憩所にいて、、すぐ見つかりました。

大きな余震(?)が東海に来て落ち着かないので
一旦ここで切ります、、。


今思うと昔やっていた天使群の人達の月のドームでの
エネルギー集めって、、、
もしかしてこういう時の為に使われるのかな、、、
あのエネルギーは貯蓄出来るって
いってましたからね、、。
そしてそれが必要だとも聞いていました。

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やっぱりユニオンなんです。

Posted by aonei on 12.2010 夢について(天使の話) 2 comments 0 trackback
そして私が聞いた
この話の補足部分を言うと
天使領域群の方と
システム管理人の人達は
普段はまったく
お互いの行き来もないし、
交流もないし、
一緒に仕事をするという事が
ないそうです。

たまに会議に出席する形で
システム管理人の領域に
やって来たりはするそうですが、、。
中堅どころ以上の人しか
やって来ないそうです。

あとはごく一部の天使群の人達が
お互いの情報の伝達みたいな形で、、、
う~んなんというのでしょうか、、、特使?
みたいな形での
行き来ぐらいだそうです。

なので今回彼らが団体でドームに来て
管理人達と一緒に
イベントをやっている事自体
いままでにない出来事だそうです。

管理人も
「そう、こんな事自体が
とてもめずらしいのですよ。
なので参加する事に意義があるので
結果やその先の事には
あまり興味はないですね、、、。」

と言っていました。


このイベント話で
いろいろ説明してくれる管理人が
前に天使群の人に
逃げられた事を書いた話、、、
(仕事上で「愛に生きる!」と
大声で言って逃げてしまった���G
この話も彼らの業界では
かなりイレギュラーな仕事の仕方らしく
普段こういう事は
あまりないそうです。

ちょっと脱線して言えば
この管理人は
優秀な人材であれば
天使群の人でもなんでも起用して
一緒に仕事をする人なんだそうです。
でも優秀な人程なぜか変わり者が
多いそうで、そのたびに
いろいろな目にあって来たそうです。

管理人曰く
「本当にね、、、優秀な人(天使群)程
変わった人が多いのよ。
もう、フォローが大変なのよ、、、。
最近では彼らとは相性が悪いのかしら、と
思いますよ、、、。」


と、地球人のように
ぐちっていました。

う~む
どこの世界でも
天才と変人は紙一重と
いう事でしょうか、、、。

ちなみに前回の
この人と天使郡の人のお話には
後日談があって。

結局ああ言って天使群に
逃げ帰ったものの、
その天使群の人の上司に
ものすごく怒られたそうで。

結局ペナルティとして
ちょっとの間
システム管理人の領域にいて
この管理人の仕事ではないですが
仕事をいろいろと
させられていたそうです�����܂�

さて最後に後日談としての話ですが
イベントを期に彼らとの
密なる交流が行われた、、、のかと
思いきやそうでもないとか。
イベントや仕事には
興味があって参加するけれど
お互い自身にはあまり興味がない、、、?
みたいです。

なるほどね~
本当に彼ら(天使郡)は
ユニオンなんですね、、、���߂߂���邫���

次回はまたイベントの話に
戻ります、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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愛に生きる(笑)。

Posted by aonei on 23.2009 夢について(天使の話) 6 comments 0 trackback
システム管理人達とその上司は
天使を交えて大討論。
あ~でもない~こ~でもない~と
ひときしり話倒していました。

その内話は天使の今後の仕事の話になったみたいで、
ここで仕事をOKすれば
この人はそのまま天使郡領域には帰らず、
そのままここにいる為の処置を受けて
ここの領域で働く事になるらしい。

その天使は最初しぶい顔をしていましたが
管理人達の説得が続き、ついに折れたらしく
承諾したみたいな雰囲気に。

私と繋がっている管理人は
プロジェクトがおおいに前進して
かなり満足したようで、
「ではそろそろここを出て元に戻りましょうか、、、。」
という話が聞こえてきました。

私も「おっ元に戻るのかな、、、、
置いていかれないようにしなくちゃ、、、、。」
なんて思って急いで彼らに追いつこうとすると、
突然天使がくるり、と向きを変え
立ち入り禁止の策を飛び越えると、

「わたしは愛に生きるっっ!!」
大声で言ったかと思うと
ものすごい勢いで振り返りもせず
走り去っていきました。


私を含めシステム管理人達、そして上司も
ぽっか~~~ん、���[ですよ。
しばらく全員固まっていた後、
「なに?愛って、、、、。」
「愛だってよ、、、。」
と事の次第が解らずみんな
愛?、愛?、と騒いでいました。

その中で管理人は一人
「やられた~~~。」
叫んでいました。
おおよそやるんではないかと思っていたそうです。

「ここにいるという事は天使群領域にも当分帰れないし、
ましてや人間に携わる仕事も出来なくなるという事が
やはり嫌だったんだな~、、、
にしても愛って、、、、。」

と言いました。

なるほど、優秀だけどくせ者って
そういう事か、、、。
いや~人間の私だってビックリしたヨ。

「あ~どうしよかな~だれか代わりを探すかな~でもな~。」
と、誰にあたる訳でもなくぐちっていました。

私もどうしたらいいのか解らず
しばらくぼ~っとしていると
私がいる事を思い出したのか管理人が近づいて来て、

「あなたがいるのもこの辺でタイムアウトね。
そろそろ起きないとまずいんでしょ?
戻りなさい。」


と言われました。

そう、現実ではお昼寝みたいなもので
一時間くらいで起きて出かける予定があったのです。

でも、、、、

私が躊躇していると
「戻る時間よ。」と笑顔で言うと
とん、と肩を押されました。
途端に視界が狭くなり、周りの景色がぼやけていきます。
あ、、、、目覚めるんだ、、、と
思いました。

実はこの夢の後、
現実の時間の3時間後、月基地と上空のステーションの領域が
大変な事になるのですが、、、、、

この話は時期が来たら書けるかもです。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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天使をスカウトしにいく?その3

Posted by aonei on 21.2009 夢について(天使の話) 0 comments 0 trackback
その装置は全体的に銀色に輝いていて
メタリックな質感です。
近づいて良く見てみると
円筒形のテーブルと真上には
換気口のフードみたいな作りになっていました。

、、、、ここらへんは表現がむずかしいですね、、、��

テーブルらしき場所には穴が開いていて
なんだか液体みたいなものが入っていて
白い気体がもうもうと立ち上り、
渦みたいに回転しています。

システム管理人は上司に
装置の説明をしながら博物館建設の
有用性をプレゼンテーションしています。

そしてその使い方を見せる事に。

どこからか持って来たエジプトの遺物を手に取ると
その装置の白い気体の部分に
さっさっと軽く潜らせます。
これで大丈夫なんだそうです。

エネルギーも浄化され
汚れも取れてピカピカになります、、、、って
管理人は説明していたけど
汚れもそのその遺物の味じゃあないのかな~?
、、、ちょっと疑問が残ります。

一通り説明が終わった後
今度はもっと突っ込んでの
打ち合わせをするそうなので
私は一旦管理人から離れる事にしました。

彼らが話ている側で私はうろうろ、、、、
何もない殺風景なエリアを
歩き回ったりしていました。
それもすぐに飽きてしまい、
その例の装置を覗いて見る事に。

覗いて見るとどういう作りなのか、
ずっと白い気体が立ち上っています。
なんの気体なんだろ~なんて思い
手を気体の中に突っ込んで
ぐるぐるかき回してみました。

やはり気体なのか手応えもなく、
一瞬拡散しますが、また元に戻って
渦を巻いていきます。
その様子が形的に美しく、
何度もぐるぐるかき回しては
元に戻る様子を見ていました。

そのうち
「そういえばあらゆる遺物を浄化する、、、って
言っていたけど、人間はどうなのかな?」
なんて言う好奇心がむくむく。

最初はおそるおそる手から肘を
中にいれてみたりしたのですが、
そのうち頭はどうなんだろ~なんて思って
頭を思いっきり突っ込んでみたりしていました。

今思うと、なんつー無謀な事を
していたんだろ~�A�b�v���[�h�t�@�C��と思うのですが、
夢だと私は好奇心の塊状態に
なってしまうみたいです、、。����

それにも飽きてしまい
彼らを見てみると、皆立ったまま
熱く議論をしているようでした。

続きます、、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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天使をスカウトしにいく?その2

Posted by aonei on 20.2009 夢について(天使の話) 0 comments 0 trackback
ある場所、、、というのは
詳しく解りませんが、
あるエリアにシステム管理人の上司と
天使群から招かれた天使が立っていました。

そこに立っている天使は
なぜかイメージがぼや~っと
してしまうのですが、
髪は長く、羽が生えていない
見た目は一見普通の人間風でした。

システム管理人曰く、、、、
こちら側から見るとこの天使は
ちょっと変わり者だとか。
なんでも天使の中でも特に
人間かぶれ??しているとか、、???
優秀だけどちょっとくせ者なんだよなあ、と
思っていると教えてくれました。

対する上司の方は、、、、着ているものは
システム管理人と同じみたいですが
光っていてよくは見えません。

私は外にいると邪魔になるので
ここで一旦システム管理人の
魂(データ)の中に収納されて
観察する事にしました。


システム管理人は彼らを月上空のステーションの
ある隅のエリアに連れて行くんだそうです。

その隅のエリアは今は使われていないそうで、
荷物置き場みたいになっているそう。

なのでシステム管理人は
この場所がもったいないので改装して
地球人が作っているような博物館を
作ったらいかがでしょう?という事で
今日はその軽いプレゼンテーションだったようです。

もともとこの管理人は
地球の記憶サーバに携わる仕事をしているのですが、
仕事柄なのか地球人の歴史が好きなんだそうです。
なので地球の博物館みたいにいろいろな
遺物を展示したいんだとか。

ただ地球の遺物はエネルギー的にも
このステーションに合わないので
遺物を洗浄&エネルギーを合わせる
装置が必要なんだそうです。
本人がそこで困っていた所
そういう装置が作れる起用な人(?)が
天使群にいるというので
口コミで頼んでみた所、
ちょっちゃとあっと言う間に
作ってくれたそうです。

今日はその天使を呼んでの装置のお披露目と
博物館のプロジェクトに携わってもらえないかの
交渉をするつもりなんだそうです。

そして博物館建設予定の隅のエリアに行くと
なにやら円形の縦長の柱のような装置が
エリアの入り口の横に
置いてありました。

続きます、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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