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何をもって宇宙を感じるか?

Posted by aonei on 13.2012 この夢の登場存在 1 comments 0 trackback
クリエイター(仮)とは
本当にどーでもいい話なんかをしていますが、、。
年明けだったかな?
前振りがどうだったかは忘れてしまいましたが
こんな話をしました。
「何をもって宇宙を感じるか?」

まっクリエイター(仮)の答えはシンプルでしたけどね。

「なーんでもいいんだよ。」

だそうで。

映画でもアニメでも本でもゲームからでもいい。
占いからでもいいし、映像でもいいし、
心の中(哲学)からでもいい。

「そこから宇宙を感じるのならば
それはそれでいいんだよ。」


アプローチは人それぞれ、感じ方はそれぞれ、
だそうです。

様は
「自分の立ち位置(地球)は今現在どこにあるのか?
それを理解した上で
この星の外側にも世界があると感じる事が大事でしょ?」


ま、、ね。
人間はまだ公式では月しか行ってないですからね、、。
そんなんでいいのかな~と思いますけどね、、。

そんな事を思う私にクリエイター(仮)曰く
100年前の人間と100年後の今の私達を比べると
世界を認識する概念が随分変化しているんだそう。
宇宙を勉強しなくても認識しなくても
私達の立っている場所がどういう場所かどうか?
を認識するだけでもかなり違うみたい。
そう考えるとあのサイト、、、
グー○ル・アースの貢献はすごいかもですね。
恐るべしです。

だから
「皆気にしているみたいだけど、、、
ちゃんと前進(進化)しているよ。」

とも言っていました。

これからも勉強と思わずにいろんなアプローチで
宇宙に慣れ親しんで欲しい、楽しんでよ、と言っていました。

あ、もちろん
たまには空も見上げてね、だってさ。

来月には日本では例のあの大イベントもありますしね。


こう書いてみると
宇宙の感じ方は
人間の数だけパターンがある、
という事なんでしょうねえ、、。
まったく同じものがないという事なんでしょうね、、。





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みんなの進化の落としどころ。

Posted by aonei on 13.2012 この夢の登場存在 3 comments
「私は進化がどうなんてあんまり興味ないなあ。
フツーにどうなってるか見たいですよ。」
と私。

「君はもう(太陽系外を)見てしまってひとつの答えは知っているもんね。」
とクリエイター(仮)。

実は、、まだこれは書いていないのですが(←書けよ
2.3年くらい前にクリエイター(仮)と一緒に
太陽系の外を見にいった事がありまして、、。
その事を言っています。

「もちろんそう。進化なんてオマケの話だ。
興味がある所から進まないといけないよ。

君たちにとってちょっと昔の話、、、
君たちは地球が丸い事はなんとなく解っていたけれど
ある瞬間から実際画像や映像を大勢見た時があったよね。
実際の月や地球の映像を見る事によって
実際の月や地球をこれまで以上に
身近に感じた事があったよね。」

「あーもしかして米ソ宇宙計画の事かな~?
私はそれ以後の生まれなので小さい頃から
月や地球の映像や写真は小さい時から見てきましたよ。」

「うん、もちろんそういう人が
いっぱいいるのは知っていますよ。
ではなくて君よりも先輩の人達は今までそういうものは
想像上的な概念だったのですよ。
視覚というのはすばらしいもので
一瞬にして認識する事が出来る、
概念や大きさや形状が理解出来るのです。
なので
君の先輩達はこの画像を見て
一気に認識し、概念を理解して一瞬で進化が進んだのです。
その裏にいろいろな事情があろうとも
それは人間個人の事情。
この事により大多数の人間は
小さくて美しい星にひしめきあって生きている事、、、
そして今いる場所が宇宙の中のひとつの星である事を
無意識に認識したのです。
進化は認識する事、体験する事です。」


「あーてことはあれですね。
太陽系外の映像を見る事により
また昔の月計画のような感じで大勢の人達が
新しい概念の認識が一気に起ると?」

「そうですね。
でも実際に写された映像に何が写るのかは解りません。
何も写らないかもしれない。
しかしこの映像を見る事によりもっと外の世界、、
太陽系よりも外の世界を多くの人間は自分の価値範囲の中で
認識するのではないのかな。」


「それでまた一気に進化が進むと?」

「そんなもんですね。」

「そんな簡単でいいんですか?」

「簡単でいいんですよ。
認識の書き換えが進化の落としどころみたいなものですから。」

「そんなんで進化できちゃうって
進化ってなんだろ、、?」

「さっきも言ったけど進化なんて、、
この世界ではただのオマケみたいなものですよ。

君たちは多くの経験をすればよし!
楽しめばよし!

私みたいにね。
そもそも君たちのほとんどは(太陽系の)外から来ているじゃあないですか。
その形状を見て君達は内部を目指した。
不思議となつかしくなるかもしれませんよ。」


「ですよね~、、
本当に、、私も私が生きている間に
この目で認識したいものですよ~。
地球生から離れて見に行っても
意味ないですからねー、、、私個人としては、、、あれ?」

そんな話をしているうちになんか私息切れがしてきて。
最後の方はなんだかハーハーゼーゼーしてきました。

「あのーすいません、、
お話の途中なんですけど、、、
なんだか体調がおかしいみたいなんです、、。」

そんな私を見たクリエイター(仮)は

「あー君は最近(ステーションで)調整を受けていないですね?
そんな状態で飛んだらそうなりますよね。」


なら、最初に言ってよ、、、

「下はステーションなんだから中に入って
調整を受けたらどうですか?
じゃあ私はそろそろ行くよ、またね。」


と言ってひらりとどこかに行ってしまいました。

私はハーハーしながらステーションの内部に入り
いつもの医療室(?)に行きました。
医療室にはいつもの医療担当にシステム管理人がいて。
またこの方に説教されながら検診を受けました。
確かにここに来るのは久しぶり、、半年ぶりかも。
というか前回ここに来たら違う担当の人がいて
いつもいる人よりもさらに厳しく
話が噛み合なかったので
なんとなくユーウツになり
それ以来ここには来ていませんでした。
なので「もーちゃんと定期的にメンテ受けなさいよ!」
と説教されながらも
「あーこのヒトがいてくれて良かったあ~♪」と
喜んでいる私がいました。
調整からの記憶はなく、、

夢はここで終わり。

そうそうこの後12月中旬に池袋で映画のプロモとかで
「はやぶさ」の実物大模型(素材もほぼそのままだそう)
が展示されていたのを偶然見たのですが、、
え!これで宇宙に行ってきたの!?という
簡素、、失礼、シンプルな作りでした。
アポロ計画の時も今みると
びっくりするくらいのアナログな作りなんだよね、、。
好奇心を前に対しての人間の創造力ってすごいよ。
いまさらながら。

*2012.2.18追記
太陽系外に行く話はゆくゆくは書こうと思っています。
話が前後しちゃうと思うけど、許してね。


ところで太陽系で最も遠くに到達した人工物となっている
宇宙探査機ボイジャー実はまだまだ移動中。
すごいよボイジャー!
がんばれボイジャー!
ボイジャー1号
ボイジャー2号






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それでいいのか探査船。その2

Posted by aonei on 06.2012 この夢の登場存在 4 comments
するとクリエイター(仮)は
手をくるくる回して、

「うーん、、もふもふっとした~、、」

もふもふ??

「ふかふかっとした~、、、」

ふかふか???

クリエイター(仮)は身振り手振りを使って説明するのですが
どうやら現在その素材がまだないらしく
それに当てはまる、、というか表現が解らないらしい。

いろいろな単語らしきものを繋ぎ合わせて
組み立ててみると
柔らかかくて
生きている素材(有機生物?素材?)らしく
軽くて穴が無数に空いているもの、、らしい。

「あ~もしかしてあれですかあ~?
エアロゲルとか?」

「近い感じなのですが違うんですよね~
私が言っているのは生物ですから。
あーあれが近いかも。
『苔』とか『藻』とか、、。」

えー~~苔が宇宙を飛ぶのかよ~??
、、ていうか苔っていう単語、知っているんだ、、。

「もちろん勉強しましたとも!
あなたがそういうテレビを見ていましたので
その単語は覚えましたよ。」


私の心を読んでなのか
言葉を返す前に返答されました。
いつもは忘れていますがこういう話を聞くと
モニターされてんのね、、と思います。

「あ~もしかして先日やっていた
地球紀行みたいなやつですか~?
たしかに苔類が出ていましたよね。
でもなー苔ね~、、、宇宙空間だとどうなるんだろ?
凍るんじゃない?フツーに。
それだし火がついたら
イチコロのような気がするんですけど、、。」

「そうですか~?」

とクリエイター(仮)。

「ここ(地球)だと苔そのものというよりは
そういう構造という感じになるのかな、、。
呼吸をする生きている素材といえばいいでしょうか。
私も言葉では上手く表現できないですが
そんな感じのものかと思ってもらえれば。」


「はー、、呼吸する素材ねー
そうえばなんかそういう壁材があったよな、、。」

「とにかくまだここの世界には存在していないので
決め付けず、思い込まずに
様々な角度で検討、開発してみる事を勧めますよ。」


「だからあ~私に言っても仕方ないんですって!
そういう話はちゃんと専門家の夢に侵入して言ってくださいよー
私はそういう仕事をしていないんですからあー!」

「とにかく太陽系の外には何があるのか?
外から見た太陽系はどうなっているのか?
それを確認する事があなた達の望んでいる
ひとつの進化の落とし所になるのではないのかな。」


「落としどころ?
私はフツーに興味本位で見たいからここにいるんですけど
やっぱり皆見た方がいい訳?」

「それ(物理次元状の進化)を望むならね。」

と言いました。

続きます。


クリエイター(仮)曰く
それを、、大多数の人間が望めばあっと言う間に
そういう素材も出現するんだけどなーだそうです。
やっぱり1番問題なのは私達がそういうのに興味がなく
無関心だという事に尽きるらしい、、。






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それでいいのか探査船。その1

Posted by aonei on 31.2012 この夢の登場存在 4 comments
「このままいくと君が生きている間に
君の願いは叶いそうにはないようだね。」

とクリエイター(仮)。

「ああ、、そうなんですよ、
今開発したとしても私が生きている間には
到達出来ないかもですよ~。
もう、、結構諦め気味なんですけどね。」
と私。

私の願い、、というのは
この話、きちんとは書いてはいないのですが
どーやら私、、
今の肉体で太陽系の外を
映像でもどんな方法でもいいから見る事らしい、、、というのを
希望のひとつに置いて地球に降りて来ているそうなのです。
でも私はそんな事決めた覚え、まったくないんですけどね~。

話は戻って。

「そうだね、、現在の君たち(地球人)の思考は相も変わらず
内向的だからね。」

「ですよねー、、こんな状況で今から開発しても
間に合わないですよね~、、。」

「ううん、違うよ。」

とクリエイター(仮)。

「問題は時間の問題ではないよ。
本当の問題はその事自体に君たちがあまり興味がない事だよ。
近い所ばかりに目をやって
太陽系の外には何があるのか、という事に
興味がない事だよ。
そして太陽系外に対して探求する欲求や
好奇心のモチベーションがない事だ。
大勢の地球人が好奇心を持つ、、選択すれば
こちらからもアイデアを卸せるし
時間や予算もあっと言う間に解決する。
ここはそういう世界だからね。」


「まー確かにそうなんですけどねー
まったく興味がない訳ではないと思うんですよ。
まずは月とか火星とかご近所で試しているんではないですか?
もっと遠くに行けるかどうか、、。」

「なんで?別に今君たちが太陽系の外に
行く必要はないんだよ?
探査船だけでいいんだよ?
帰還する必要もないんだよ?
その気になれば君たちの時間で2年で作成、
2~3年の航行でたどり着けるんだけど。」

この言葉に私はびっくりして
「ちょっと待って!?いや、2.3年って!
それは無理、無理ですって!今の技術では無理ですってー!!」
と叫びました。
するとクリエイター(仮)は不思議そうなリアクションをして

「そお?」

と聞き返しました。

「そんなの私だって解りますよ~!
そんな技術聞いた事ないし、
誰もそう思っていないですよ、、。」

「そう、だからこそ、多くの技術開発の人達に
考えて欲しい。
探査船は金属片で作らなければ飛ばないものか?
違う素材での検討は?
それ自体思い込みではないのかという事を。」


「え、、じゃあ
今の組み上げている素材でしか探査船は飛べないと
私達が勝手に思い込んでいる、、という事?」

「その通りですよ!
もっと遠くに飛ばしたいのなら
今までの考えや思い込みをリセットして
取り組む必要があります。」


「あのさあ、、」
私は腕を組んでこう言いました。
「そういう話、
パンピーな主婦に語らないで
なさとか、じゃくさとかの機関の人達の夢に入って
語ってくださいよ~。
私じゃ意味ないよーっていうか、、さすがにそれは解るでしょ?」

するとクリエイター(仮)は
「したいんだけど、、
彼らがそれ(太陽系外の開発)を強く望まない限り
私とはそういう話は出来ないんだよ。
それだし、、
彼らの思考を覗いてみると
『~でなければならない。』という思い込みの思考が
やって来て私を阻むんだよね~、、
あ、あとこの声も聞こえるよ、
『お金と時間がない』って。」


おいおい~誰かは知りませんが
勝手にその人達の心をモニターしたらだめだろ~、、

「でも私に話たって意味ないですよ?」

「そうかな~?
これが今の君の望みに対する
現時点での応えみたいなものだけど。」

ま~そういえばそうか、、、、。

「じゃあたとえば金属がイマイチというなら
どんな素材とかがいいんですか?」

私はちょっとそこに興味が惹かれたので
試しに聞いてみました。

続きます。


今回長くてキリが悪いので
2っに割って時間差で更新してみました。
にしても、、
宇宙関係者の方いろいろすいません、、
夢っつー事で許して下さい、、





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ひねり出そう。

Posted by aonei on 26.2011 この夢の登場存在 1 comments
皆さまクリスマスはどのように過ごしましたでしょうか。
私は23日に夫と一緒に姪っ子や甥っ子がホストを努める
クリスマスパーティに参加して、、
帰りにちょっと以外なメンバーで都心にクリスマスライトアップを
見にいきました。
パーティではしこたまワインを飲んで、、、
夜遅く帰った後も
夫となぜか撮りだめしたテレビ番組を見ながら
酒盛りが始まって、、、
明け方にはかなり泥酔な感じで床につきました。

そこで見た夢は、、

なぜか全人類がクリエイター(仮)の存在を知っている。

クリエイター(仮)はなぜか
銀色の歯磨きチューブの様な容器の中に入っていて
皆一人一本は必ず持っている。

このチューブの中身、、クリエイター(仮)を
どう使おうが自由。
別に捨ててしまっても構わない。

人によっては大勢の人達とネットで打ち合わせをして
「3,2,1!」で一斉にひねり出したりとかしている。

チューブからクリエイター(仮)をひねり出すと
なぜかグリーン色のゼリーみたいなものが
出てきた。

私はというと、、、
東京都内の某デパートの地下で一人黙々と
たくさんのチューブから
クリエイター(仮)をひねり出している。
それも毎日。

私はなぜだかただクリエイター(仮)をひねり出すだけだ。
それ以上の事は何もしないし、何も起きない。

クリエイター(仮)はひねり出されても何も語らない。
クリエイター(仮)のゼリー状は
ハンドクリームにも使えて
お肌がしっとりする、、。

ここで夢が醒めて
うわっと私は飛び起きました。

ハンドクリームって何!?

しばらくは夢を記憶する為に情景を繰り返し思い出しては
反芻しました。

う~んこれって、、、
いつもの夢じゃないよね?

それにしてもなんというシュールな夢、、、。
思わず思い出し笑いをせずにはいられませんでした。

この後に夫にこの夢の事を話すと

「それって、、、いつもの夢じゃないんでしょ?」
と夫。
「う~ん、、、多分、、よく解らないんだよね~。」
と私。

「じゃ、それ、フツーの夢なんじゃないの?」

で、終わってしまいましたが。

、、にしてもなんでハンドクリームなんですかね~

こういうのを見ると
やっぱり夢は夢なんだな~と思います。
ま、これも記録用という事で
書き記しておくか。

*****

本当はクリエイター(仮)のどーでもいい話を書こうと思ったら
あまりにもシュールな夢を見たので
おまわず差し替えちゃいました。
書こうとした話はクリエイター(仮)の
アバターの最新バージョンの話だったのですが、、
正直どーでもいい内容です。
ボツにしていい内容かも。

次回も、、あのヒト登場か?





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