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1+1は1(木星オマケ編)

Posted by aonei on 29.2010 夢について(木星) 0 comments 0 trackback
そして木星カフェの夢の次の日に見た夢、、、(ヤヤこし~
また私と白い彼女は
例の夢の始まりの白い空間の中で
たわいもない話をしていました。

そこに

「誰と話ているの?」

となんと白い彼女のもう一人の分身、、の
システム管理人(現・月&ステーション勤務)がやって来て。

「おおっ!!」
と私は驚くのと同時に
色めき立ちましたよ。
これって、、、
感動の再会ですかぁ??

木星の白い彼女は端末とはいえ
本体と繋がっているので
、、まあ本体みたいなものでしょう。

そして、、どのくらい離れていたのかは
聞いていませんが
久しぶりなのは確実なハズ。
いったいこの二人、
どういう反応をするのでしょう、、、
興味シンシン!

するとお互いを見合った瞬間、
管理人の方から首?胸の方から光るコードが出てきて。
白い彼女の体にくっつきました。

え?何これ?接続してるの?

しばらく二人は繋がったままフリーズして。
少し経つと管理人のコードがするりと抜けて
何を話すわけでもなくお互い背中を向けると
二人とも反対方向に向かって
すたすた歩き出しました。

えぇ~~~!?
何その無反応は!?
感動の再会は??
久しぶりなのに嬉しくないの!?

私は走って管理人を追いかけて
呼び止めました。

管理人は振り向くと

「何か?」

と言いました。

「あの、、、お互い久々の再会なのに
嬉しくないのですか?
もっと、、、こう話たりとか、、、
喜びあったりとか、、、しないんですか?」

すると管理人は
「お互いの近況はデータ交換しましたよ。」
とあっさり。

いやいやいやそうじゃなくて、、、、。

すると私の感情を読み取ったらしく管理人が
言いました。

「あなたは、、、自分自身のデータ(魂)が分割するという
体験をしていますよね。」


分割?ああ、、地球の中に入った体験の事を
言っているのかな?

「はい、、一応していますけど、、、。」

「あなたは自分のもうひとつのデータが戻ってきたときに
どう思いました?」


「え?え~と、、、、
別に、、、何も感じないというか、、、
あたりまえというか、、、?」

私がしどろもどろ言っていると、

「私達もね、
そういう感じなんですよ。
元は同じですから。」


というと
軽く挨拶して

「よお~し、忙しくなるぞ~!!」

と言いながら肩をぐるぐる回して
すたすた歩いて
行ってしまいました。

私はなんだか拍子抜け。
白い彼女もいつの間にかいなくなっているし。

まあ、、、確かに
管理人の言っている事も解るんだけど、、、
な~んか納得いかないと思うのは
私だけ?
それだし、、、
管理人、私に用事があったんじゃないの?と
目が醒めた時に思わずツッコミを
入れてしまいましたよ、、。
管理人のこの時の用事は今でも謎です。

とりあえずこれで木星の話は一区切りです。
でも実はまだ木星がらみの内容はちょっとあるのですが
それは月日が違うので
また今度という事で。

興味を持ってもらえたら
二人(?)も喜ぶらしい、、、、。
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木星にいらっしゃい。

Posted by aonei on 15.2010 夢について(木星) 2 comments 0 trackback
さてさて、
まだまだここは私の思念空間に作られたカフェの中。
白い彼女との話は続きます。

「あの~聞いてもいいですか?」
と私。

「今木星ではどういう仕事をされているのですか?
あのヒト(月のステーションに在籍中の管理人)が
地球の記憶サーバの管理に関わる仕事をしているから
もしかしてあなたも木星でそういう仕事を
しているのかな~と思ったのですが、、、。」

その質問を聞いて白い彼女は
へえっと驚いたようなリアクションをして

「私の仕事に興味があるのですか?」

とちょっといたずらっぽく返されました。

なんだよ~、、ちょっと意地悪モード?
興味あるから聞いたんじゃあないの、、、。
とちょっとふてくされると、

「それに近い仕事はしていますが
今はここに来たばっかりですので
いろいろ研修中です。」


とにこやかに真面目に返されました。

「じゃあ、やっぱりここにも
記憶サーバはあるんですね?」

と聞くと、

「そうですよ、誰かかしら
話は聞いていませんでしたか?」


と彼女。

「まあなんとなくは
聞いてはいたんだすけど、
実はあまりよくは知らないんですよ、、、。」

すると白い彼女はじっと私を見て

「あなたが、、、
今いる場所(地球)で情報を得る事に
限界を感じたならここ(木星)にいらっしゃい。」


「え?」
私は一瞬彼女が何を言っているのか
わかりませんでした。

「あなたは、、地球の記憶サーバは
地球と月の記憶限定で
リアルアップロードされているのを
知っていますよね。」


「はい、、、それは、、、
もう一人のあなた(月のステーションに在籍中の管理人)から
仕事として聞いていますけど、、。」

「そう、地球には地球の記憶(データ)しかありません。
ですが、、ここ(木星)では
太陽系の各星々のネットワークの中継地ですので
いろいろな星の記憶サーバがあります。
もちろん地球のデータもここに来ています。
地球ならではの情報が知りたくて
あなたはそこにいるのでしょうけど、、、
それ以外の情報はそこにはほとんどありません。
あなたがもっと多くの情報を欲しくなった時、
ここにいらして下さい。」

私が木星に行く?

、、いや確かに行ったけれども、、、。

まともにエネルギーとして滞在も出来ないのに?


「今すぐの話ではないですよ。
あなたがそう望んだ時の話です。」

私は首を傾げて
「そんな時が来るのかな~?
ちょっと、、ぴんとは来ないんですけど、、、
地球はやっぱり好きだし、
地球を離れたくないし、
おいそれと木星に行こうとは
思わないんですけど、、、。」

と言うと白い彼女は

「はたしてそうかしら?」

とクスクス笑いました。

「出来る事なら私が木星にいる間が
お薦めだと思いますよ。
クリエイター(仮)と違って
もっと密にサポート出来ますからね。」

「そうなんですか?」

「あなたも一度は(木星に)降り立っているのですから
アンカーはついているはずです。
勝手が解らないようでしたら
私を頼って下さい。」


その時はこれで話は終わって夢から醒めたのですが
よくよく後から考えれば
クリエイター(仮)と木星に行った時に
私の中に木星から帰りたくない
好奇心の塊のような魂(データ)がいくつか存在していたことを
思い出しました。

あ~だから彼女は笑っていたんだな。
言っている事とやっている事が
違っているじゃないの、と
言いたかったのかも知れません。


それにしても白い彼女、、、月時代からそうでしたが
やっぱり人に対して一見厳しいながらも面倒見が良く
懐深いヒト(?)なんだよな~と
認識を深めたのは言うまでもありません。

次回は最後、オマケ編。


それにしても管理人達に名前がないのが
今回この記事を書く上で本当に困る事然りでした、、、
初めて読まれた方は
なんのこっちゃ~?てな感じですよね。
ま~平たくいえば
ひとつの存在が
より多くの経験を得る為にふたつに分割して
存在しているって話なんですが。
ひとつは月付近のステーションに勤務して
地球の仕事をしていて、
もうひとつは月での仕事を終えて
木星に転勤、、、こんな感じなんですけどね。
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ノスタルジック・木星カフェ。その2

Posted by aonei on 05.2010 夢について(木星) 0 comments 0 trackback
白い彼女はカウンターテーブルの窓際に行くと

「せっかくですし
とりあえず座ってみませんか?」

と勧められました。

私も確かに突っ立っているのは
なんなのでと思ったので
「じゃあとりあえず、、、」と
カウンターテーブルのイスに先に腰を降ろした
白い彼女の横に座ってみる事にしました。

座って、、、、
何をする訳でもないのですが

どうしようかな~?と
リアクションを考えていると
白い彼女もそう思ったらしく、

「ここで何か飲み物でも飲めたら
いいのでしょうけど。
これはあなたの思念空間に作った
仮想空間ですからねえ、、。」

とちょっと困ったようなリアクション。

私は
「ああ、、いえいえ大丈夫ですよ、
解っていますから。」
と受け答えをして
目の前の窓を見ました。

目の前にある大きな窓の外はグレーです。
まるでマンガのスクリーントーンを一面にぺたっと
貼ったような感じです。

私は窓を小さく指差して
「これって、、、仮想空間だから
こうなっているんですよね?
本当だったらこの窓には
木星の星の風景が見えるんですよね?」
と聞きました。

「そうですよ。
この店は本来かなり高い建物の上にあるので
みはらしがいいんですけどね。」


と白い彼女は言いました。

「でもなんだか不思議ですよ、、、
木星に住んでいる人達がこういうカフェで
お茶するんですか?
にわかには信じがたいような気が
するのですけれど、、。」
と私。

「木星だからといって
木星人だけが住んでいる訳ではないのですよ。
それこそいろいろな存在の人達が
ここに集まっているのです。
もちろん地球や月から来ている人達も
大勢いるのですよ、私のように。
ですのでそういう人達に対応するために
作られたと思いますよ。」

と彼女は答えました。

ああ、、成る程ね。

「それにですね、、、
あなたの日常にある、、、カフェに行って
お茶をする行為、、、ですか?
実はその所作が面白いといって
木星ではちょっとしたブームだったりするんですよ。」

「え?お茶をする行為がですか?
そりゃまたなんでですか?」

彼女はちょっと返答に困って

「そうですね、、、
なぜなんでしょう?
今までそういう概念が
なかったからじゃないでしょうか?
食事や飲み物を
あんまり取る必要がない人達にとっては
おままごとみたいな感じでしょうけどね、、。
でもその行為自体が面白いと
思っているみたいですよ。」


う~ん、、、
解ったような、解らないような返答です。
やはり彼女も地球側の存在だから
いまいち彼らの意図が
解らないという事なのかしら、、?

そーいや
クリエイター(仮)も
「この所作が面白い!」
とか言って
いつも行くステーションの中の一部を勝手に改装して
カフェテリアを作っていたもんな、、、。
そしてカップ片手に飲むフリをして

「うん、上手い!」とか

「落ち着くねえ~。」

なんて言って遊んでいたっけ。

当時はなんでそんな事
しているんだろう?と思いましたが。

でもその話を聞いて思ったのは
ここ最近地球にいた人達にとっては
きっと木星のそういう場所は
地球を懐かしむ
郷愁の場所なのではないかと、、
そんな事を思いました。
もし自分だったら懐かしくて
通ってしまいそうですからね。

まだちょっと続きます、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら&彼女ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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お誘いがありまして
ちょっと参加してみるとことにしました。
でもねえ、、このブログ、タイトルで「宇宙」ついてますけど、
宇宙ものや科学ブログではないと思うんですけどね、、、恥ずかしながら。
いいんですかね~?


ノスタルジック・木星カフェ。その1

Posted by aonei on 27.2010 夢について(木星) 0 comments 0 trackback
「ありがとうが言いたくて。」
の続きになりますが。

それからお互いの距離が少し縮まったのか
いろいろな事を白い彼女は
話をしてくれるようになりました。

2日後
自分の夢の始まりの白い空間に行くと
彼女が立っていて。
(白い空間の意味が解らない方は
やって来たヒト。」を参照してください。)

「ちょっと面白いものを
あなたに見せてあげましょう。」

と言いました。

なんでもこの白い空間を使って
ある場所を再現するとか。

なんだろう、、と思い見ていると
一瞬にして地球にあるような
カフェテリアが出現しました。

そのカフェテリアは
茶色をメインにした落ち着いた風合いのイメージで
天井からはなんだか見た事あるような
オレンジの光を出している
ペンダントライトが下がっています。
壁や天井は木材っぽい素材。
色は少し薄暗いので
イマイチ色が解りにくいですが
少し明るいベビーピンクらしく
オレンジのライトの光を反射しています。
部屋の中央あたりは
4人掛けのイスとテーブルが何脚か並んでいます。
これはダークブラウンでつや光りしていて
これも質のいい木材っぽい感じ。
形はどちらかというと
北欧のシンプルなデザインのような印象を受けます。
そして部屋の端は
天井まで届く大きな窓と
それに付随してついているカウンターテーブル。
これもダークブラウンでテーブルと同じような素材。
そしてバーとかにあるような
固定されたイスが並んでいました。

そうですね、、、
なんだかカフェというよりは
夜にはちょこっとお酒も出すような
感じです。

、、でも取り留めて
目新しさもないような?

「これって、、、いったい何ですか?」
と私が聞くと彼女は

「木星にあるカフェですよ。
地球のデザインっぽいでしょ?
面白いので見せたいと思いまして。
多分今のあなたはこの場所を
直に見る事は難しいと思いますので
あなたの空間の中で再現する事にしました。」

と言いました。

え~!?
木星にあるカフェ!?
、、、、いやいやいや、、、
そんな訳ないでしょう、、?
確か地球よりも数段進化している建造物が
ドンドン建っていて、、とか
言っていたよな、、。
なんだか普通過ぎるデザインじゃ
ないですか??
こんな普通、、というか
ちょっと古めのノスタルジックな感じの
カフェがあるなんて
ちょっと信じられないよな、、、。

「でしょう?」

と彼女。

「ですから面白と思ったのですよ。
木星にもこういう場所があるというだけでも
あなたは面白いと思いませんか?」

私は、、、、

う~んにわかに
信じられません、、、。

続きます、、。

****

カフェのデザインは日本というよりはむしろ
ヨーロッパっぽさを感じました。
どこの国、、とは断定しにくいのですが。

ちなみにオレンジの光を放つ
ペンダントライトのデザインは
こんな感じでしたね。
  ↓
mokusei01.jpg

うん、フツーな感じでした。

興味を持ってもらえたら
彼ら&彼女ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
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ありがとうが言いたくて。

Posted by aonei on 14.2010 夢について(木星) 2 comments 0 trackback
白い彼女とのお話は
一回だけではなく数回に渡って
夢に出てきた、、というのは以前書きましたが、
最初に出て来た後に目が醒めて思ったのは、、、、

「お礼をいいそびれちゃったよ、、、、。」

という後悔の気持ち。

いつか再会する事があったら
お礼を言いたいと以前
ブログの方でも書いたのに、、、

本当に目の前にすると
状況の違いはあったにせよ
わたわたするのみで
全然思い浮かびませんでした。

も~私って
夢でも現実でも
テンパるといつもこんな感じだよなあ、、、。

本当にヘコみました。

なので次回また会う機会があったら
忘れないぞ~!!なんて思っていました。

するとチャンスはすぐに来て。

2日後ぐらいにまた彼女が夢の白い空間に出て来て
木星についてのレクチャーがありました。

説明が一通り終わって
ではこれで、、、と白い彼女が立ち去ろうとしていた時、、

あ、お礼を言っていない!!

という事をやっと思い出しまして。

猛ダッシュして彼女に追いつき
私は彼女の手を掴みました。
彼女は私がいきなり掴んだので
びっくりな表情をして。

そして、

「あの、、、すいません、
一言お礼を言いたくて、、、、
多分あなたと会っていなかったら
いま月にいるヒト達とも会えていなかったし
いろんな場所にも行かなかったと思うんです、、
あの、、、本当にありがとうございました、、、。」

と、しどろもどろに
なんとかお礼を言う事が出来ました。

彼女は最初びっくりしたような顔をしていましたが、
少し笑みを浮かべて、

「あなたがそんな事を言うなんて、、、
いったいどうしました?」


といたずらっぽく言われてしまいました。

まあ、、、そうですよね、、、
当時の私は訳が解らず
彼女を拒否していましたからね、、、


そして彼女はこう言いました。

「今の私はですね、、、
木星の勤務に入る時、
私自身の月での記憶を一旦
月(の記憶サーバ)のアーカイブに
入れてしまったのですよ。
そして魂(データ)も再構築されて
ここ(木星)にいます。
ですのであなたとの記憶は記録みたいな感じで
わずかに覚えているのですが、
当時私がどのような気持ちや感情でいたのかは
もうほとんど覚えていないのです。
ですが、、、」


と彼女は手で胸を軽く押さえて

「ここがなんだかくすぐったいのですよ、、、
不思議ですね、、、
この気持ちは、、、、。」


と言いました。

胸を押さえている彼女はもちろん
木星から中継されて来ている彼女の端末であり、
本当の姿ではありません。
ですがあまりに人間くさい表現に
一瞬どきっとしてしまいました。
あとからこの事を思い返すと
彼女は月にいた頃の郷愁に浸っていたのかなと
思うのですが、、、。

そして
「『ありがとう』、、、ですか、、
ふふ、、
この言葉はやさしくて甘い毒ですね。」


と言いました。

甘い毒??
「ありがとう」が??

私は彼女のこの表現に
ひどくびっくりしました。

ありがとうは
良い言葉なんじゃないの?

私がその言葉にやたら反応していたのを
彼女は察知して教えてくれたのですが、

「ありがとう」は良い言葉には
間違いはないのだけれど、
地球にいる人達にとっては
これを上手く使えていなかったり
上手く受け取れていない人が多いとか。

つまり
いつの間にか他人から発する
「ありがとう」という言葉の見返りのみを求めて
行動し、トラブルを起こしてしまったり。
「ありがとう」という言葉をたくみに使って
人を精神的に縛り付けたり操作したり。

ポジティブな言葉のはずなのに
ネガティブな所作に利用されやすいとも
言っていました。

「ありがとう」は
コミュニケーションを円滑にする潤滑油みたいな
働きはするけれど、
その潤滑油を飲んでしまったら
体に毒でしょ?みたいな感じでしょうか。

でも要は
「それは一個人の使い方次第。
効力の高い言葉だけに
きちんとした使い方をしないとね。」

と言っていました。

そしてその言葉のやり取りは
地球独特のコミュニケーション手法なので
すごく懐かしく響いたそうです。

でもおかげさまで
それから少し彼女との距離が縮まって、、、、
自分の事とかもいろいろ話を
してくれるようになりました。

それはまた次回で、
続きます。


ありがとうの言葉に対するトラブルというのは
この言葉が発する心地よさに対して依存してしまう
人間の気持ちから生まれてくるものかもしれません、、、。
 ↓





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