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ちょっとそこらへん(宇宙)まで。その2

Posted by aonei on 30.2012 夢について(リハビリ、空中遊泳) 0 comments 0 trackback
ここで言う「近所」というのは
だいたい金星くらいから小惑星群くらいの間を指します。
クリエイター(仮)に手を取られながら
すいーっと滑り出しました。
「おおっ~この感覚久しぶりだなあ!」
ついつい私は叫んでしまいました。

スピードが乗ってくると自分達の形が変わっていきます。
まるで光の球の様。
この形になるとすごく体が軽くなるのが
解ります。
私は近隣の小惑星群を目指しながら
「あ~やっぱり地球上空を飛ぶのとは
大違いだな~楽♪楽♪」
と思いました。

今年(2011年)はどちらかというと
宇宙より地球上空を飛ぶ事が多くて、、(夢ですよ!夢ですから!)
大気や重力に阻まれてコントロールしにくいなーとか
どのぐらいの魂(データ)の大きさで飛べば良いのか解らなかったりと
結構飛ぶ度にフラストレーションが
溜まったりしていました。

あっという間に小惑星群あたりをかすって
月近辺に戻って来ました。
また元のステーション上空に戻って来て一休み。
私は軽い運動をした後に受ける爽快感があって、、
「いやー久しぶりにやると気持ちいいですね!」
とかなりテンション高めでいうと
クリエイター(仮)は

「あー、、そ~お?、、。」

と私のテンションにちょっと引いた感じで
返事されました。

私はある事を思い出し
聞いてみる事にしました。
「そういえばこちらではすでに年末近いんですが、、
来年また宇宙フォーラムあるんですか?」

その質問にクリエイター(仮)は
えっ?という表情をして

「君は、、、本当に宇宙フォーラムに参加したいのですか?」
と真顔で聞かれました。
私はぐっとなり
「それは、、もちろん、、、」

「本当に参加したいのですか?」

とクリエイター(仮)は私の言葉にかぶさるように
厳しく言って来ました。

私はうなだれて
すいませ~ん嘘で~す、、、。
(フォーラム内にある)ショップに行きたいだけなんです、、、。」
と白状しました。

「、、だよねえ、、、。」

とため息をつかれました。

フォーラムに行きたい理由のベクトルが違うのを今回は指摘をされて、
さすがに却下されてしまいました。

まーそうよね、、そうだよね~、、。
モニターされているんだから
さすがにだませる訳がないのよね、、。

私がしょんぼりしていると
今度はクリエイター(仮)が話を切り出してきました。

続きます、、。

そんな訳で今回は宇宙フォーラムには行っていません。
期待していた人ごめんなさい。
私が本命のフォーラムの内容自体に興味が湧けば
連れていってくれるのでしょうが、、
本人いたってそこには興味がなく。
それだし、、多分聞いても話、、解るかどうか、、。






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ちょっとそこらへん(宇宙)まで。その1

Posted by aonei on 23.2012 夢について(リハビリ、空中遊泳) 1 comments 0 trackback
2011年11月の下旬あたりに見た夢です。
(日付はメモしなかったので忘れました。

私は久々にいつも行っている宇宙ステーションの
舳先(?)の端っこに立っていました。
いや、別にそこに立つ事が目的ではないのです。
ただ単に久しぶりに宇宙を飛んでみよう、
そう思ってやってきたのですが、、、。

あっれ、、
どうやったんだっけ?
どう意識を動かせばいいんだっけ?

なんだか、、
久しぶりにスキー場のゲレンデに立って
ボーゼンとしている時と似ています。
まあそのスキーもしばらくはやっていませんが、、。

そんな訳でそこでぼーっと宇宙を見つめていると
いきなり見知った声が。

「何してるの?」

ビミョーにしょぼいアバターを作ってやって来た
クリエイター(仮)がそこにいました。

ああ、あんたですか。

「あ~、、実をいうとですねー久々に宇宙を回ろうと思ったら
飛び方を忘れてしまいまして、、。」

と私がいうと

「いつも通りにやればいいんじゃない?」

といつも通り飄々な態度で流されました。

そーしたいんだけど
なんだか出来ないからここにいるんだけどなー、、

と思って黙っていると

「手を貸してあげましょうか?」

と言われました。

私は慌てて
「いやーいいですよ!何とか自分で、、、」
といいつつ体がなぜか動かない。

クリエイター(仮)は見かねたのか
ほらほらと言いながら私の手を掴んで
無理矢理私の体をステーションからひっぺがしました。

私はうわっうわっと叫びながらじたばたしましたが
とりあえずクリエイター(仮)が手を掴んでいるので
なんとか体制を立て直して安定するよう努めました。

私がある程度落ち着いた後に
クリエイター(仮)が言いました。

「ちょっとそこらへん回ってみようか?」


という訳で続きます。


そういえば今回クリエイター(仮)のセリフ
語尾が?ばっかりだよ、、、
書いていて初めて気がついたわ、、。






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見える世界にあった方がいい。

Posted by aonei on 15.2010 夢について(リハビリ、空中遊泳) 0 comments 0 trackback
そんな訳で一通りビート板の試乗(?)を
やってみた後に感想などを述べている夢を
後日見ました。

あ、これは電車の中ではないですよ。

もちろんお布団の中ですから。

多分、、ですがこの装置の具合や
システムを確かめるというよりは
人間が使用する上においての可能性とか、、発想とか、、、
そういうのを試したかったみたいです。

でないと私達のような前もって
システム管理人に訓練されている人達には
この装置は、、、正直必要ないんですよね。

だってなくても飛べるから。

あ、私はまだまだ全然ですよ。
ここでの常識(?)みたいなもので。

なので私みたいな人には
確かにあると便利だとは思いました。
補助的な部分で。
でもスピードがね、、、
一定であまり速くなかったりします。
自分で飛んだ方が速いというのはあるかも。

そうそう、デブリから守るシールドがありましたが
これについては疑問だったので
ちょっと質問しました。

「あの~これって、、、
物理的肉体がない人達にはいらない
装置ですよね?
なぜこれを付けたんですか?」

するとこれ(ビート版)は
見えない世界で使用を考えているけれど、
未来の物理次元、、、この世界での
現実化としてアイデアを地球に
降ろせたらいいな~と言っていました。
なのでデブリシールドは
私達の世界で実用化された時のアイデアなんだとか。

つまり将来、、
まあどうなるのかは解りませんが、
これを開発した人(?)は
人類が気軽にステーションに
行き来できるようになった時代に
向けて開発を進めているんだそうです。

用途としては周回軌道に散らばっている
ステーションの行き来とか、
あとは、、やはり娯楽ですかね~
観光客みたいな人に気軽に
宇宙遊泳を楽しんでもらうとか。

そういう感じで使って欲しいみたい。

それを聞いてああ、成る程、、と思いました。

確かに使ってみて思ったのですが
これは見えない世界より
見える世界にあった方が面白い。

でもデブリシールドは、、、、
正直現実化できんの?と思いましたけどね。
まるっきりSFの世界ですもの。

そんな訳でまだこのビート版は
いろんな可能性に向けてまだ開発中だそうです。
ちなみに見えない世界だと
地球の成層圏内でも使用出来ました。
つまり、、、低空飛行も可能だったりします。
これでいくと地球一周一分で回る事が出来ます。
地球時間や概念をおもいっきり
無視した作りになっています。

そしてこの話をやり取りをしていた人、、、
つまり開発者ですが、

いったい誰ですか!?

ほんとに謎の存在です。
姿も見えなければ
会話もね、、、言葉で会話する感じではなく
意識がうっすら流れこんでくる
感じです。
集合意識のような感じもするし、、、
まるで個性をわざと消している感じのような、、
う~ん今までにないちょっと変な感じです。

でももし将来、
この装置が現実化したらもっとイカした名前を
誰かに付けて頂きたいものですね。

私が付けると
やっぱ、「ビート版」だな。

この話は今の所、ここまで。



結局謎のステーションは
謎のままでした、、、。
    ↓





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電車の中で地球遊泳。その3

Posted by aonei on 12.2010 夢について(リハビリ、空中遊泳) 0 comments 0 trackback
さてこの謎の建造物、
あんまり接近してしまうと
全体が良く把握できないので
ある所まできて
一旦停止する事にしました。

真下に見る建造物は、、、、
う~~~ん大きさからいっても
宇宙ステーションのように見えます。

でも、絶対システム管理人が建造しているような
宇宙ステーションではないです。
絶対コレ地球人が
造っているものだと思う。

なぜかって?

なぜならこの建造物の先端に
キラキラ光るソーラーパネルが
並んでいるから。

彼らの造る建造物にこのような
装置はありません。
元々建造物自体が
エネルギーの膜(?)みたいなものなので
エネルギーをそういう装置で
摂取する必要はないかと、、、。
(もしするとしても彼らの技術なら
膜全体から吸収しているんだろうな、、、
あの感じだと。)

なのであきらかに
地球人が造ったものだと解ります。

形は、、そうだな~円錐を逆さまにした感じ。
いや、ちょっと太ったにんじんみたいな形かな?
そしてその上部の先端には
人参の葉っぱが開いたような、、、
ソーラーパネルが並んでいたりします。

うん、ちょっとSFアニメとかに出てきそうな
ステーションです。

このステーション、、、
本当に現実にあるんだろうか?

私達が知らされていないうちに
、、どういう目的かは解りませんが
造られたモノとか?
でも今の地球の技術なら
もうちょいがんばらないと作れない代物だと
私でも解ります。
それとも物理次元では存在していない
ステーションなんだろうか?

う~んよく解りません。

何か手がかりがないかと思って
もう少し降下してみようと
降下してみようとしたら、、、。

ガタン!

またいつもの如く
ふっと目が覚めてしまいました。
残念、、、

時間も見ると
夢を見ていた時間はだいたい10分くらい。

う~む、、やっぱりというか、、、
夢の中の見ている場所が地球に近いと
夢の経過時間も地球の時間に沿った
感じになるんだな。
逆に場所が地球からどんどん離れていくと
現実と夢の時間が離れていく。

、、、どうしてなんでしょうね、、。

私がうとうとしている間
お向かいに座っていたはずの
外国人観光客の人が
いつのまにかいなくなっていて、
女性の人が座っていました。

ぼんやりしながら
アレ、なんだろ~と思って
考えていたのですが
到着駅が近くなるにつれて

おおっイカンイカン!
意識を切り替えなくちゃ!

と思い、降りる支度をして
その事はあまり考えないようにして
到着駅を降りました。

この夢の話はここで終わるのですが
次回は後日談をちょっと。

あ、そうそう、
ちなみにシステム管理人達の作る建造物は
外壁も内壁も柔らかい素材を使っています。
もちろん月の建造物も
ステーションも然りです。
固い素材の建築物に囲まれている
私達にとっては
ちょっと不思議に感じますよね。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
    ↓





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電車の中で地球遊泳。その2

Posted by aonei on 11.2010 夢について(リハビリ、空中遊泳) 0 comments 0 trackback
現実の私は相変わらず
電車の中でウトウト中。

でも夢の中では、、、、

ビート板を滑らせて
地球の周回軌道にゆっくり入っていきます。
いや、
地球にゆっくり降下していく感じかな?

このビート板には高度の設定をしているらしく、
今回は現実の宇宙ステーションよりも
下の高度まで降下する設定をしているので
ちょっとドキドキです。

ここにいて思うのは
地球の自転って早いな~と思う事。
なんでこんなに速く回っているのに
地面にいるとそれを感じないんでしょ?
不思議です。

自分もビート版で地球を周りながら
降下していっています。

今回試してみたのは
飛行しながら自分の周りに浮遊する
小さいデブリなどから
身を守る事が出来るシールドが張れる事。
一応これがあれば
小さいデブリなどを気にしなくて
いいそうなのですが、、、。

でもな~
たとえデブリにぶつかったとしても
私自身にはダメージあるんだろか?と
思いますけど。
精神的ダメージはありそうですけどね。
やっぱり目の前に金属片があれば
避けたいと思いますから。

という訳でシールドを張りながら
降下していきました。
効果の程は解りませんが、、、、。

ところが、、、

途中下の方に見慣れない建造物があって。

う~ンいつもの現実の
建設中の宇宙ステーションではない形。
でも人工衛星にしては大きすぎ。

なんだろ?

もうちょっとよく見たくて
その建造物に近づいてみる事にしました。

こういう時はビート版が役に立ってくれます。

私はその建造物の真上にくると
ビート板に掴まりながらゆっくり垂直に
降下していきました。

続きます。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。
    ↓





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