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太陽系惑星創造キット。

Posted by aonei on 13.2009 夢について(宇宙フォーラム・水星) 2 comments 0 trackback
研究発表するというその科学者(地球代表)の
講演スケジュールを
システム管理人(ヒッピー風味継続中)に聞いてみた所
どうやら今日ではないんだそう。

そっか~、、、ちょっと残念。

でもたとえ同じ地球人だとしてもきっと
私には内容はわかんないんだろ~な~。

そんな訳でぐるぐるっと会場を周りながら
システム管理人の説明を聞いていたのですが
よくは覚えていません。
ただ大勢の雑踏の中をお互い
歩きながら話していたのを
覚えています。

終盤になって
「そういえばあなたには
ここがいいんじゃないですか?」

といってフォーラム中特別に開いているお店を
案内してもらいました。
なんでもここはフォーラム開催中しか手に入らない
グッズや商品が置いてあるとの事。

お店にいくと人間のおじちゃんらしき人がいて
大きな声で「いらっしゃい!」
言ってくれました。

おじちゃんは限定グッズがお勧めですよ、と
幾つかの箱を見せてくれました。
その箱は15センチ×15センチくらいのパッケージで
「太陽系惑星創造キットだよ。」
と言いました。

作り方は簡単。

箱を開けて中から袋を取り出す。
その袋を開けて中身をその箱に移しかえる。
後は箱のふたをきちんと閉じるだけ。

するとあ~ら不思議。
10分くらいでその箱の中に惑星そっくり(成分までそっくり)な
ジオラマが完成するんだそう。

何それ!?
欲しい~~~!!�n�[�g

いきなりテンションが上がって
ほっし~欲しい~~とシステム管理人に
向かって大騒ぎした記憶が残っています。

私があんまりうるさいので
「しょうがないな、、、好きなのを選んでいいですよ。」
としぶしぶ買ってくれる事に。
私は大喜びしてさっそく「地球は、、、」と聞くと
おじちゃんはこう言いました。

「すいませんね~地球(月付き)と金星と火星は
あっと言う間に完売してしまってないんですよ。」


え~残念。じゃあ他は?

「そうですね~木星とか、、、土星とかなら
まだありますし、お勧めですよ。
土星は輪っかまで完全再生されていますから
奇麗ですよ。」

おぉ~それも奇麗かも。
、、という事で土星を買ってもらう事にしました。
うわ~嬉しい♪

買ってもらった箱を眺めていると
突然イメージがぼやけはじめました。
あ、目が醒めるんだ、、、と思った瞬間、
ん?この買ってもらった土星はどうなるの!?と
いきなり慌てました。
どうしよう、、、まさか現実で物質化する訳ないし、

「あたしの土星はどうなるの~!?」
�K�[��
という絶叫で目が覚めました。

目が覚めてさすがにちょっと箱を探してしまいましたが、
やっぱり見つからず。
そうだよね~、、、、。
あ~~~残念、����
すごくがっかりしてしまいました。

ちなみにその箱、
日本通貨で換算すると500円くらいなんですよ。
とてもお手頃価格でした。
システム管理人はどう精算したかは覚えていませんが、、。
ていうか通貨というよりエネルギーの対価の支払いみたいな
事をしてくれたのかな?
お金はなかったのでそれしか考えられないな~
なんて思いましたが。
それはいずれ解る時が来るでしょう。
来ないかもしれないけど。�A�b�v���[�h�t�@�C��

今思い出してもあのアイテムは
惜しい事をしたな~って思っています。

誰か開発して発売してくれないですかね?

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。

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宇宙フォーラムを見学する。その3

Posted by aonei on 11.2009 夢について(宇宙フォーラム・水星) 0 comments 0 trackback
私はシステム管理人(現在ヒッピー風味仮装中)の後に
ついて行きながら会場を歩いていきます。

入り口の大勢で賑わっている
ホールの奥には長い廊下があって、
各講堂やセミナールームの
部屋の扉が並んでいます。
廊下には絨毯が敷き詰められており、
ネイビーブルーみたいな色をしていました。
歩くと柔らかい感じがします。

システム管理人が
「ちょっと中を見学させてもらいましょう。」
と言って扉のひとつに手を掛けました。
扉は映画館のような観音開きで重そうでした。

「中では研究発表をやっているので
くれぐれも静かにしてくださいね。」

と注意されました。

中に入ると外のクラシカルな内装とは逆に
こちらはメタリックな素材を使った
近未来的なデザインです。
大学の講堂みたいに階段状に席がなっていて
中央下では誰かが立体映像みたいなのを投影しながら
なにやら説明をしています。

もちろん映像を見せる為に
照明を落としているので
あまり良くみえませんが、
映像の光が講堂の各机に反射しているのが印象的でした。

内容はやはり宇宙の何かをテーマに
研究発表しているようです。
ちょっと聞いてみましたが、
う~む、、、、、全然わかりません、、、、、、。
立体映像はなにやらどこかの惑星を
映し出しているらしいのですが、、、。

しばらくきょろきょろ見ていると、
「じゃあそろそろ出ましょうか。」と言うと
講堂の部屋の脇にある階段を降りて
横の扉から出る事にしました。

扉から出ると
「どうでしたか?」
とシステム管理人に聞かれました。

私は正直に
「いやもう講義の内容はさっぱりで、、、。」
と言うと、システム管理人は表情を変えず
「そうでしょう。
きっとあなたには解らない内容だと思ったので
すぐ退出しました。そのぐらいで十分でしょう。」

と言われました。

自分でもわかってはいるけれど
改めて言われるとなんか腹立つな~~。���[��

「いえ誤解しないように。
解らなくてあたり前なのです。
ここのセミナーの内容は
今のあなた達地球上の宇宙の知識よりも
はるかに進んだ内容なのです。
あなた達の知らない宇宙の概念もいっぱい
あるのですよ。」


そうなんだ、、、。
やっぱり地球は遅れている?

「そうですね、、、、かなり。
でもこのフォーラムでも2,3人の地球人が
研究発表する事になっていて、
結構注目を集めていますよ。」


と言われました。
その地球人の名前を聞いたら
聞いたことがある科学者の名前があって
びっくり。
名前は明かす事は出来ませんが、
あ~あの人なら参加しそうだよな、、、と
思いました。
でも本人が参加したかどうかは
本人しか解りませんね、、、。

続きます、、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。

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宇宙フォーラムを見学する。その2

Posted by aonei on 09.2009 夢について(宇宙フォーラム・水星) 0 comments 0 trackback
長いエスカレーターを使って上まで上がっていくと
会場の入り口に辿りつきました。
入り口に入ると
ここも大勢の存在達(?)で賑わっています。
存在達の内訳は地球人もいますが、
もちろんシステム管理人達もいるそうで、、、
そして太陽系外からもいろんな存在が
いっぱい遊びに来ているんだそうです。

「ここでは宇宙に関する研究発表やセミナーがあちこちで
行われているんだよ。」

とクリエイター(仮)が言いました。

へ~そうなんだ、、、、
ん?まてよ?

「あの~なんで作った本人がここにいるのに
わざわざ研究なんかするんですか?
教えてあげればいいのに、、、。」
と言うと、
クリエイター(仮)はびっくりしたような顔をして

「なんでそんなもったいない事を
しなければならないんだい?

答えを皆に教えてしまうという事は
宝探しのゲームで
正解を教えてしまうという事なんだよ。

彼らにそんな楽しみを奪う事は
出来ないよ。

それだし、正解を解く事よりも
正解を解くまでの
プロセスが重要なんだよ。」


と熱弁されてしまいました。

は~そんなもんですかね~?
なんだか腑に落ちませんが、、、、。

「さて、これから私はこのアバターを他の人達に
自慢しにいってくるよ。
君はこいつに案内してもらいなさい。
じゃっ♪」

と言うな否やさっそうと走って
いってしまいました。

こいつって、、、、、システム管理人(今はヒッピー風味)の
事だよね、、、、、。
この人、会社組織だったら幹部クラスの人なのに、、、
案内押し付けられているよ、、、、
いいのかな~?迷惑じゃないだろか?����

こちらはどうしたらいいのか解らず
もじもじしていたら、

「それでは行きましょうか。」

と、顔色も変えず淡々としゃべりながら
歩き出しました、、、。

続きます、、、。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。

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宇宙フォーラムを見学する。その1

Posted by aonei on 06.2009 夢について(宇宙フォーラム・水星) 0 comments 0 trackback
新しく移動した場所(ステーション)は
月上空のステーションとはなんだか違う感じがしました。

自分達の立っている場所の横に大きな窓があって
除いてみるとグレーの星が見えました。

星は小さく、いたる所に無数のクレーターが見えます。
一瞬月?と思いましたが月の方が滑らかに感じます。

こういう星で太陽系にあるのは、、、、

「やっぱりこの星って、、、、水星?」
クリエイター(仮)に向かって質問すると
彼はにっこり笑ってうなずきました。

「え、、、でも一番太陽に近いじゃあないですか~。
そんな所にステーションを作っても大丈夫なんですか?」
と質問してみました。

すると二人はぶぶっと吹き出して
「確かに君たちの世界だったらこのステーションも
保たないだろうね。でもここは違うから。
太陽の熱さなんてさして関係ないのさ。」

そう言って歩き出しました。

少し歩いていくと
いきなり開けて
広いエントランスホールに出ました。

ホールはとても明るく、ものすごく高い天井に
床には白い大理石っぽいタイル、
周りの壁はすこしルネッサンス風の装飾が入った
クラシカルなデザインでまとめられています。

そして正面には宇宙フォーラムの会場に続く
ものすごく長いエスカレーターが
6本あります。
一般的な日本のビルの5階ぐらいぶち抜いているくらい
長い大きなエスカレーターです。

そして、、、、
普段考えられないくらいの人、人、人!
、、、いや人じゃないのもいっぱいいます。���[
ものすごい数の存在達で賑わっています。

きちんとした数は数えられませんが、
賑わい具合から千人以上はいたと思います。

人間らしき人もいるけれど
微妙な人もいます。
いかにも宇宙人です~みたいな人(?)もいて
まるでスターウォーズや
メン・イン・ブラックの世界だよ、、、。�ς�
これもすべてアバターなのかしら?

システム管理人(ヒッピー風味)は
「そういう人達もいるけれどいっぱいいるので
すべては解らないな、、、。
だけど、部下達も休暇でこちらに来ているんだが、
彼らは私達に合わせて人間の姿をしているよ。」

と言いました。

そうなんだ、、、、え?休暇?
休暇中?

するとクリエイター(仮)が横から割り込んできて
こう言いました。
「そうだよ。彼らは今休暇中なんだ。
去年太陽系の次元調律という大きな仕事を終えたからね。
骨休みに地球人と同じサイクルで休みを取ったんだよ。」

そうなんだ~。
彼らもお休みする事があるんだな、、、。

続きます、、。

水星のスペックはこちらを参照して下さい。

水星

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。

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新年はアバターでおめかし。

Posted by aonei on 05.2009 夢について(宇宙フォーラム・水星) 2 comments 0 trackback
この夢は2009年の1月2日に見た夢です、、、、、
つまり初夢ですね。

今年の初夢はなんだろ~~~♪なんて
ワクワクしながら眠りに入ったのですが、、、。

、、、あ、やっぱいつもの場所か。����

また例の月上空のステーションらしいです。
いつも行く場所には
クリエイター(仮)と、この存在と仲がいい
システム管理人の上層部の人(?)がいたのですが、、、。

あれ?
人間がいる?

、、、おかしいな~、、、

感じる雰囲気としてはいつもの存在達なのですが、
人間二人が立って何やら楽しそうに
おしゃべりしています。

この内の一人が私に気がつくと
手招きします。
「やぁ、こっちこっち。」

側に行くと
「君たちの世界、グレゴリオ歴では新年になったね。
おめでとう。
どぉ?この私の格好?人間っぽく見える?」


やっぱり、
アンタ(クリエイター「仮」)か~!!


「そうだよ、初めて自分のアバターを作ってみたんだけど、
どうかな~?」

と言って私の前で自慢げにくるくる廻っています。

ちなみにクリエイター(仮)の格好はというと、、、

年齢20歳代の白人男性。
顔はちょっとくずれた
ユアン・マクレガー風(無精髭付き)。
髪はショートで金髪。
すね毛、胸毛あり。
腕にはミサンガ。
なぜか真っ白のタンクトップ。
ボロボロのジーパン。
皮のブーツ(ウエスタン)着用。

全体的にはちょっと小汚い感じで
まとめています。

対するシステム管理人、
この人も割と上層部の人なのに、、、
どうやらクリエイター(仮)の付き合いで
無理矢理人間のアバターを作らされたらしい。

こちらもやはり20歳代男性。
ちょっとイスラエル系入っている?顔立ち(こちらも無精髭付き)。
金髪でウェーブが肩までかかった髪。
おでこになんか輪っかを付けています。
なぜかちょっと汚い白いTシャツ。
腕にはシルバーアクセと
タトゥーが入っていたような、、、。
やっぱりボロボロのジーパン。
同じくウエスタン風ブーツ。

二人並ぶとちょっと70年代のヒッピー風味です。

私がガン視していると、
システム管理人は恥ずかしいのか
うつむいてしまいました。

クリエイター(仮)はにこにこしながらこう言います。
「実は君たちの暦で12月30日から1月2日まで
別な場所(ステーション)で宇宙フォーラムが
開催されているんだよ。
結構大規模だし面白いから連れていってあげるよ。」


と言われ、こちらが返答する間もなく
あっと言う間に移動してしまいました。

、、、つづく。

興味を持ってもらえたら
彼ら(?)も喜ぶらしい、、、、。

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